僕は、夏休みの学校説明会で、第一志望校を決めました。これから、志望校を決めた後に僕が行った事について紹介します。まず、学校での過ごし方についてですが、僕は一学期の内申では志望校の基準に届いていなかったです。なので、二学期では、内申が上がるように、意識しました。特に、副教材は内申が二倍になるので、実技テストや期末テストで努力をしました。実技テストでは、居残りをして、作品をきれいに作ったり、ノート提出の際には、感想を書いたりして、なるべく良い点を取るようにしました。実技テストが駄目だったとしても、期末テストで良い点を取れるように、暗記をたくさんしました。期末試験終了後からは、本番の入試対策に入りました。次に、塾の事について紹介します。 塾はだいたい夜7時から授業が始まるので、それまで塾の自習室で授業の予習復習をしたり、私立高校の過去問を解いたりしていました。レッツの授業は、学校よりも早いですが、とても分かりやすく、宿題の質問もしやすいので、理解しやすいです。また授業の進みが早いので、学校の定期テストで良い点を取れたり、入試対策に早く入ることができます。 最後に、僕は小学生の頃からレッツに通っていますが、通い始めてから勉強する習慣がつき、今でも習慣的に勉強するのが大切だと思っています。だからこそ、高校に入学してからも毎日、続けて試験対策をしていきたいと思います。